スタッフブログ

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トタン壁の鉄骨を補修

2018-06-30
サビでボロボロ
サビでボロボロ
金具で補強
金具で補強
この隙間に入って作業
この隙間に入って作業
 
 
こんにちは
 
アイソトープスのよろず作業員の玉城です。
 
 
 
今回はトタン壁の鉄骨補修です。
 
鉄骨がサビて支柱からはずれ、強風時にでバタバタ動いて
 
壊れそうなので、どうにか固定して欲しいとの事でした。
 
 
 
台風7号が接近している事もあり、早速現場の確認
 
です。サビでボロボロになっていて溶接できる状態
 
ではないので、既製品の金具をドリルビスで
 
応急処置的に固定する事にしました。
 
 
 
トタン壁とブロック塀の間に入っての作業になるの
 
ですが、隙間は25センチほど。
 
一度入ってしまうと体を回すことができません。
 
かなりキツイ大勢での作業になりましたが固定完了。
 
 
 
さて、どうやって出ようか…
 
 
 
鉄骨に足をかけられるのですが、膝を真横に
 
もってきているので、もう片方の足がかけられ
 
ません。
 
少しでも身軽になろうと、とりあえずスマホ
 
と財布をポケットから出して塀の上に置き、
 
片足と背筋を使い、もがきながらようやく脱出!
 
 
 
安心したのも束の間、家主さんがノコギリを
 
持って登場。
 
 
 
そこの木を根元から切ってくれないかとの事。
 
 
 
えっ! またココに入るの?
 
 
 
なぁ~んて、これっぽっちも思っていませんよ。
 
イヤではありません。喜んで入らせてください。
 
 
 
という事で再突入!
 
 
 
しかし、ノコギリを左手に持って左に切り進むという
 
手も刃の向きも逆の体勢になってしまいましたが、
 
家主さんの手入れが行き届いたこのノコギリ、
 
気持ちいいくらい良く切れます。
 
余計な力を使わずに済みました。
 
 
 
先程の脱出でコツをつかんでいるので、すんなり
 
出られました。(背中を擦りながら…)
 
 
 
なんか、大変な作業のように書きましたが、
 
狭い所やキツイ体勢での作業が大好きな私にとって
 
楽しいひと時でした。
 
 
 
天井裏や床下の作業があったら呼んでくださいね。
 
 
 
ではまた…

    壁掛けテレビの設置工事

    2018-06-23
    位置決め
    位置決め
    テレビ側の金具取付
    テレビ側の金具取付
    設置状況
    設置状況
    左右に首振りができます
    左右に首振りができます
     
     
    こんにちは
     
    アイソトープス アトム電器金武店 工事担当の玉城です。
     
    今回は保育園での壁掛けテレビの設置工事に行って来ました。
     
     
     
    内壁は石こうボードで裏に隙間あり、奥がコンクリートです。
     
    1月16日投稿の大理石バージョンと似た状況ですが、今回は
     
    打ち込み式のアンカーでイケると判断して、前回のような大がかり
     
    な工事にならずに済みました。
     
     
     
    まずはテレビを持って、保育園の職員さんにテレビ位置を決めてもらい
    (園児が手の届かない高さ)
     
    穴あけの印を付けます。
     
     
     
    テレビの壁面取付金具は前後にも動き、左右にも首振りできる物を
     
    選びました。
     
    設置後、BDレコーダーの配線やメンテナンス性と、横長の保育室
     
    なので視聴角度の調整を考慮しての選定で、そのため金具自体
     
    けっこうな重量です。
     
    アンカーは8mm径の物を6本使用しました。
     
     
     
    通常、打ち込みアンカーはナットを対象物に当てて、これ以上奥にいかない
     
    ようにナットがストッパーの状態でピンをハンマーで打ち込み、コンクリート
     
    の穴の中でアンカーの先が広がって固定されるのですが、今回は裏が空洞の
     
    石こうボードに衝撃を与えるわけにいかないので、必要な長さのネジ部分が
     
    表に出るように穴の深さを計算してコンクリートに穴をあけます。
     
     
     
    そうする事で穴の奥がストッパーになり、ボードに衝撃を与えずに
     
    アンカーを打ち込む事ができます。
     
     
     
    6本も打つと多少ズレの調整が必要な場合もありますが、今回は
     
    すんなり入ってくれました。
     
    テレビ側の金具を付けたら壁の金具に引っ掛けて固定するだけです。
     
     
     
    テレビから電源とアンテナ接続口が離れたため、配線はモールで
     
    仕上げ、あとはB-CASカードを挿して初期設定をしたら完了です。
     
     
     
    園児たちの「おじさんガンバレー」の、かわいい応援を受け、
     
    楽しく作業を進めることができました。
     
     
     
    完了後、職員さんに確認して頂くと、
     
    「ずっと前から欲しかった念願のテレビが来て嬉しい」と
     
    大変喜んでもらえました。
     
    このような喜びの声を聞けると、とても励みになります。
     
    ありがとうございました。
     
     
     
    ではまた…
     
     

      エアコンのガスチャージ

      2018-06-19
      なにこの角度
      なにこの角度
      しっかり真空乾燥
      しっかり真空乾燥
      チャージングスケールで適量補充
      チャージングスケールで適量補充
      作業完了
      作業完了
       
       
      こんにちは
       
      アイソトープス アトム電器金武店の玉城です。
       
      今日はエアコンガスチャージの現場がありました。
       
       
       
      60代女性 N様からのご依頼で、息子さんたちが別の場所から
       
      取り外し、現在のお部屋に取り付けたが冷えないので見てほしい
       
      との事でした。
       
       
       
      N様も、息子の素人工事と仰っていたので、取外し時、または取付時に
       
      ガスを逃がしてしまったか、取付後に配管接続箇所から漏れたかの
       
      どちらかでしょう。
       
       
       
      お宅を訪問して、まず室内機を見てびっくり!!
       
      なにこの角度!!
       
       
       
      もしガスの問題がなく、ちゃんと冷えていたら室内に水が
       
      流れ出て大変な事になっていたでしょう。
       
       
       
      案の定、ガスはほとんど残っていませんでしたが…
       
       
       
      配管のフレア加工を室内機側と室外機側の両方とも作り直すために
       
      室内機を取り外してみると、背板(取付のための金属板)はきちんと
       
      水平に近いやや右下がり(ドレンホース側)に取り付けられていましたが、
       
      変な力を加えたのか上の引っ掛ける部分が変形しており、本体がちゃんと
       
      ハマっていませんでした。
       
       
       
      配管を直し、室内機もきちんと取付け、真空ポンプで管内を真空乾燥。
       
      空気が残っていると、気泡や水分が故障を引き起こすかもしれないので
       
      大事な作業です。
       
       
       
      真空計で配管に漏れが無い事を確認したらガスを入れていきます。
       
      機種ごとに規定量があり、チャージングスケール(ガスボンベの体重計)
       
      を使ってどれだけガスが入ったかを確認しながら行います。
       
       
       
      その後は試運転です。
       
      もちろん正常に動作し、よく冷えます。
       
       
      それから、真空引きをしている間にドアのちょっとした不具合も
      直しときました。
       
       
       
      「やっと今夜から気持ちよくに寝れる。ドアまでありがとお~」
       
      と大変喜んで頂けました。
       
      今日の沖縄は湿度がとても高く感じられ、エアコン無しでは
       
      寝つきが悪かもしれません。
       
       
       
      N様、この度はご依頼いただき、ありがとうございました。
       
       
       
      ではまた…
       

       

        ホールAV設備保守点検お見積り作成のための下見

        2018-06-16
        音響機器
        音響機器
        天吊プロジェクター
        天吊プロジェクター
         
         
        こんにちは
         
        アイソトープス 音響・舞台設備担当の玉城です。
         
         
         
        今回は、ある施設のホールのAV設備機器保守点検お見積りのための下見です。
         
        聞くと、オープン当初から保守点検は一度も実行されていない様子。
         
        壊れた機材はもちろん新しい物に入れ替えられていますが、全体的に
         
        古くなっています。
         
         
         
        たぶん20年くらいかな…
         
         
         
        家電にも共通する事ですが、古い電化製品をメンテナンスせずに
         
        使い続けていると、思わぬ事故につながりかねません。
         
        内部にホコリがたまって発火とか、壁や天井に設置した機器の
         
        固定が緩んで落下とか…
         
         
         
        あらゆる場面で「安全」が叫ばれるなか、不特定多数の人が訪れる
         
        場所では事故防止のため、定期的な保守点検と修繕が必要です。
         
        今回、保守点検をご検討されたのはとても良い事だと思います。
         
         
         
        正常に動作するか、安全な設置状況か、不具合の前兆がないか
         
        点検報告書で状況を把握していれば、もし不具合が起きても
         
        落ち着いて対処できるかと思います。
         
         
         
        施設側が安心してお客様をお迎え出来るように、そして
         
        お客様の安全のために必要な作業なのです。
         
         
         
        ではまた…

          エアコンクリーニング

          2018-06-01
          吹出し口はこんな状態
          吹出し口はこんな状態
          送風ファンもホコリがびっしり
          送風ファンもホコリがびっしり
          熱交換機のフィンがつぶれています
          熱交換機のフィンがつぶれています
          頑張ってココまで復旧
          頑張ってココまで復旧
          流れ出た水は真っ黒
          流れ出た水は真っ黒
          洗浄直後
          洗浄直後
           
           
          こんにちは、アイソトープス・アトム電器金武店の玉城です。
           
           
           
          今日はエアコンクリーニングについて書きます。
           
          ご依頼がありましたK様のお宅を訪問すると、フィルターは定期的に
           
          ホコリを取り除いていたようですが、それ以外は数年分の汚れが
           
          たまっており、吹出し口がかなり黒ずんでいました。
           
           
           
          送風ファンも、これだけホコリがたまっていたら風量にも影響し、強風に
           
          していても微風程度の風しか出てこない状態になってしまう事もあります。
           
          もちろん冷房効果も悪くなり、必要以上に設定温度を下げる事になるので、
           
          電気料金も上がってしまいます。
           
           
           
          お客様がご自分でできるお手入れは、一般的にホコリが詰まったフィルター
           
          を洗うくらいしか出来ないのが実情です。
           
          いろいろと工夫されている方もいらっしゃいますが…
           
           
           
          本体カバーをはずすと、熱交換器のフィン(フィルターをはずすと見える金属部分)
           
          が、広範囲にわたってつぶれていました。(写真は右側の部分ですが左側も同様)
           
          これでは汚れの問題がなくても、空気の流れが悪く冷えに影響していまいます。
           
           
           
          聞いてみると、お子様のイタズラ… ではなくてK様ご本人が掃除しようとして
           
          つぶしてしまったとの事。 
           
          時間がかかりましたが、洗浄前に出来るかぎり復旧。
           
           
           
          ビニールカバーで養生して小型の高圧洗浄機で汚れを洗い流していきます。
           
          カバーの下は管になっていて床に置いたバケツで流れ出た水を受けます。
           
          透明のバケツだと汚れ具合がよくわかりますね。
           
          真っ黒でした。
           
           
           
          本体カバーを組み立てて動作確認
           
          風量も冷え具合も大幅に改善されました。
           
           
           
          今回はなかなか手ごたえのあるエアコンクリーニングでしたが、
           
          K様も大変お喜びのご様子でした。
           
           
           
          たまには吹出し口や、その奥の送風ファンも見てあげてくださいね。
           
           
           
          では、また…
           

            スピーカーの修理

            2018-05-29
            ①セメント抵抗がグラグラ
            ①セメント抵抗がグラグラ
            ②ハンダ割れ
            ②ハンダ割れ
            ③ハンダ付け直し
            ③ハンダ付け直し
            ③鳴動チェック
            ③鳴動チェック
             
             
            こんにちは、アイソトープス 音響担当の玉城です。
             
             
             
            先日、現場で鳴り方がおかしいスピーカーが1本ありました。
             
            ツィーター(高音域部分)が鳴ってはいますが、風邪をひいた猫
             
            のようなカスレ声だったので、点検整備をしました。
             
             
             
            まず、ネットワーク(スピーカーボックスの中で低音と高音を分ける回路、
             
            クロスオーバーとも呼ぶ)
             
            を外して目視確認の時点で、セメント抵抗(写真①)がグラグラしていたので、
             
            ハンダのクラック(割れ)が直接の原因なのは確実な状況です。(写真②)
             
             
             
            他にも怪しいところが無いか確認し、必要な箇所のハンダを付け直します。
             
            仮組みの状態でアンプにつないで、いざチェック
             
             
             
            ちゃんと鳴っています。(ヨカッタ~)
             
             
             
            しばらく鳴らした後で組立てて、プロセッサーの設定なども確認しつつ
             
            お気に入りのCDをBGMにしながら少し乱雑になった倉庫の
             
            整理をしました。
             
             
             
            もし不具合箇所がダイヤフラム(高音域を実際に鳴らしている振動板)
             
            だった場合、分解や交換に時間がかかるところでした。
             
            軽傷で済んで良かったです。
             
             
             
            これからも共に頑張ってもらうアイソトープスの機材たちを、
             
            愛着をもって可愛がっていきます。
             
             
             
            では、また…

              イベントでのドローン飛行を考える

              2018-05-28
              チェック
              ドローン係留装置
              ドローン係留装置
              ドローン係留装置
              ドローン係留装置
              こんにちは
               
              宜野座です。
               
              前の記事で、少し触れましたが、
              本年の2月よりイベント上空での飛行ルールに
              新たな規制が追加されました。
               
              また、包括申請もできなくなりました。
              (経路が決まっていればできるようですが)
               
               
              そこで、趣味と仕事を融合(聞こえがいいので)してみました。
               
               
              ドローン係留装置です。
               
               
              今年新たに加わった規制は人とドローンの距離制限です。
               
               
              ①立ち入り制限
               ドローンの高度によって立ち入り禁止区画を設けるのが条件
               高度が高くなればなるほど、立ち入り禁止区域も広くなります。
               飛行経路および周辺に補助者を配置する必要があり、
               人件費がかかります。
               
              ②物理的な制限
               もし①の距離制限ができない場合、②を守ればOKと解釈できます。
               要領の中にある内容で、
               「機体に飛行距離を制限するための係留装置を装着」
               というものがあります。
               例えば、ドローンにワイヤー等をつなげて、
               緊急時に回収できる仕組みがあればOKととらえます。
               
              ここに着目しました!
               
               
              私の趣味は沖釣りですので、
              電動リールは数台所有しています。
               
              でも、最近釣りに行く時間がなくて、
              イメトレばかりしておりまして・・・
               
               
              前置きが長くなりましたが、
              趣味のリールを、ドローンに取付すれば、
              イベント上空の飛行許可申請もしやすいのではと
              考えました。
               
               
              取扱がしやすいように、
              三脚に取付て使用します。
               
               
              画像では接続していませんが、
              ケーブルをバッテリーに接続すると、
              巻き取りは自動でおこないます。
               
              レバーを倒す確度で、
              巻き取り速度も自由自在です。
               
               
              いかがでしょうか?
               
              いろいろ検証しながら、いい方法を編み出していきたいです。
               
               
              ではでは
               
               
               

                360°VRコンテンツ制作

                2018-05-27
                オススメ
                ドローンに取り付けて撮影
                ドローンに取り付けて撮影
                GoPro Fusion
                GoPro Fusion
                 
                こんにちは
                 
                 
                アイソトープス宜野座です。
                 
                 
                アイソトープスでは、
                かねてから360°VRコンテンツ制作を行っておりますが、
                 
                この度、360°VRカメラの
                GoPro Fusionを導入いたしました!
                 
                 
                購入した経緯ですが、
                1番の理由は、手ブレを補正する機能が素晴らしいです。
                 
                 
                正確には、撮影したデータを360°VR動画にするときに行う
                スタビライズ処理が素晴らしいのです。
                 
                 
                その効果はアイソトープスのYouTubeチャンネルにていくつか公開しておりますので
                ぜひ拝見してみてください。
                 
                 
                ドローンに取り付けて撮影した動画がこちら
                 
                自転車のハンドルに取り付けてみた動画がこちら
                 
                ボール遊びの中心に置いて撮影した動画がこちら
                 
                 
                実際にはかなり揺れているであろう場面で、
                かなり揺れがおさまっています。
                 
                 
                観光地で天気が悪い時のバーチャル体験や
                シミュレーター的な使い方
                などなど、さまざまな活用方法が考えられます。
                 
                 
                アイソトープスでは、
                さらに色々なシチュエーションでのコンテンツを
                用意していきますね。
                 
                 
                 
                それでは!
                 
                 
                 

                  CM撮影のお手伝いをしました!

                  2018-05-24
                  オススメ
                  残波岬
                  残波岬
                  ドローン
                  ドローン
                  綺麗な海
                  綺麗な海
                  こんにちは!
                   
                  アイソトープスデザイン部のりさです。
                   
                   
                  今回は、先日お手伝いをしたCM撮影の事を書きます。
                   
                   
                  アイソトープスでは、
                  ドローン撮影と、スチールを担当することになりました。

                  しかも今回、私がドローンを担当しました!(ドキドキ)
                   

                  アイソトープスでは、
                  現在飛行許可を得ているパイロットは3名おりまして、
                  6月入社予定のスタッフが1名すでに練習を開始しております。
                  それぞれに色々な現場に飛び回っております(ドローンだけに?)
                   
                   
                  撮影の日程が決まってから、
                  メインパイロットをしているCEOが大阪出張のため、
                  撮影イメージの特訓を重ね、当日に挑みました。
                  特訓の様子は後日書きますね。
                   

                  今回は2日間のスケジュールで天気の良いタイミングを見計らい
                  撮影するというものです。
                   
                   
                  沖縄には多くの景勝地があり、
                  撮影に適した地域です。
                  特に海が綺麗です。
                   

                  今回の撮影場所も海です!
                   
                   
                  空港から直行してきたスタッフと合流して打ち合わせし、
                  撮影のプランを立てていきます。

                  それを踏まえてドローンの送信機(プロポ)で
                  撮影イメージに沿った操縦イメージトレーニングしていきます。

                  つまり頭のカメリハです。
                   
                   

                  いざ、撮影がスタートし、
                  地上カメラのカットが終わると、
                  ドローンカットの出番です。
                   
                   
                  また、地上カメラのカットが多くて待ち時間がある時に、
                  インサートカットを撮影に動きます。
                   

                  前半は思い通りに飛ばせましたが、
                  後半はだんだんと風が強くなってきまして、
                  操作がシビアになってきました。
                   

                  それで何回かNGを出してしまいました(スミマセン)
                   
                   

                  でも、まわりのスタッフ達が一丸となり、
                  NG出すと「そうだよねー風が強いからねー」
                  フォローしてくださりながら、OKをもらうことができました。
                  人に支えられている実感です。
                   
                  ミスを責めません。
                   
                  さらっと「もっかいいこー」
                   
                   

                  このチームは羨ましい団結力だなーと思いました。
                  それぞれのポジションでやるべき事をきちっとしながら、
                  お互いがお互いを支えながら全体の進行が進んでいく。
                  素晴らしいチームの見本です。
                   

                  今回の撮影レポートにはなってなくてスミマセン。
                   

                  私は今回、撮影のみならず、かなり勉強になったのは、
                  チームで仕事をする達成感、それを支えるチームワーク。
                   
                   
                  全員主役的な感じを受けました。
                   
                   
                  達成感がハンパないです。
                  現場に行けて良かったです。
                  大収穫です。

                  これからも、
                  もっと練習して自在に操作できるようになり、
                  チームで行動する配慮ができるように
                  なりたいと感じました。
                   
                   
                  関係者の皆様ありがとうございます!
                  がんばります。
                   
                   

                    360°VR体験できますよ!

                    2018-05-11
                    注目
                    oculus rift
                    oculus rift
                    こんにちは、宜野座です。
                     
                     
                    アイソトープスではこの度
                     
                    手軽にVRコンテンツを体感いただくためにデモ機を制作いたしました。
                     
                    観光地や施設でのバーチャル体験を想定しております。
                     
                     
                    VR体験に必要なヘッドマウントディスプレイは【OCULUS RIFT】を使用しています。
                    このディスプレイは視野角が広くて映像が綺麗です。
                    VRゴーグルも用意しております。
                     
                     
                    現在はお見せできるコンテンツは少ないですが、
                    徐々に増やしていきますので、お楽しみください。
                     
                    https://youtu.be/UMVSjmlcEk0
                    https://youtu.be/zKop18QIfSk
                    https://youtu.be/5myeGh-5aaQ
                     
                     
                     
                     
                     
                      アイソトープス株式会社
                      ▼アイソトープス
                      TEL.098-968-6302
                       
                      ▼アトム電器金武店
                      TEL.098-968-6312
                       
                      FAX.098-968-6305(共通)

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                          土曜日 13:00~20:00
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